ぼくは今日、帯状疱疹ワクチンの注射を打った。
知り合いが2人帯状疱疹に罹り、入院したり苦しんでいたりしたからだ。
自分は罹ったことはないから、帯状疱疹がどんなに辛いものなのかは分からない。
ふつうに受けると、数万円するような高価なワクチンだ。
1年くらい前にこのワクチンのことを不審に思って、ネットで調べたことがある。
確か、イギリスの大手製薬会社が開発したものだった。
そのうち、かなり金をかけたであろうCMが盛んに流れ始めた。
宣伝にかけた以上の巨額の利益を当てにし、見込んでいるのだろう。
厚生省がOKを出したから、この製薬黒船は大手を振って金儲けができる。
帯状疱疹は、体の一部にぴりぴりとした痛みや違和感・痒みが出るとのこと。
およそ3週間ほどで症状は治まるが、痕はしばらく残ることが多いらしい。
皮膚の跡が消えても痛みが消えないことがあり、知り合いもそうだった。
帯状疱疹は、水疱瘡にかかったときに潜伏したウイルスが活性化するからだと。
だから、水疱瘡にかかったことのない人は、帯状疱疹になることはないのだ。
ワクチンを打つ必要は、ないのだ。
子どもの頃以来、自分が水疱瘡に罹ったのかどうかを覚えていない人が多い。
そして日本人の成人の9割は、帯状疱疹の原因となるウイルスを持っているらしい。
自分も罹ったかどうか覚えていないから、打って良かったかもしれない。
それにしても、「帯状疱疹に罹るぞ!」と国民が脅されているような気がする。
自治体でかなりの額を援助してもらっても高いから、新聞を買収して宣伝したか?
「帯状疱疹ワクチンは、認知症の予防にも効果がある」と。ほんまかいな?
自分が何回コロナワクチンを打ったか、分からなくなった(笑)
一部のワクチン反対派を除けば、ほとんどの国民は3,4回は打ったかのかな?
この上帯状疱疹ワクチンを打てば、国民みんな薬漬け・薬中毒だ。
この頃、急に又帯状疱疹ワクチンがキャンペーンされるにはわけがあるらしい。
コロナワクチンで免疫力が下がり、帯状疱疹に罹り易くなってきたためだという。
ワクチンを打つ度に問題が出て、又ワクチンを打つ必要が出ることになるのか!
反コロナワクチン派の人が、元気でピンピンしているのを見ることがある。
そんな様子を見てると、やっぱりコロナワクチンは必要なかったのかなと思う。
何を信じていいのか分からないまま、不安に駆られて薬漬けの体になっちゃった!

